手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので ネタバレ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話ネタバレ こんなの私の知ってるお父さんじゃない

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話のネタバレ、感想、見どころを紹介しています。



第1話のネタバレを先に読みたい場合はコチラからどうぞ。
手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第1話 ネタバレ 感想 見どころ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話ネタバレと感想

早速『手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので』のネタバレと感想をご紹介します!

手塩にかけた娘 第2話ネタバレ

中村俊樹は愛する一人娘の陽葵が自分の子供じゃないことを知った日、娘に女を感じてソファに押し倒していた。

 

ただの他人を高校生まで育て上げたのだから、自分には陽葵のカラダを味わう資格があるだろう。

 

オラ!パンツ脱がすぞ!

やめてお父さん…。

 

パンツを無理やり脱がすと、子供のころには生えていなかった陰毛を見て俊樹は興奮した。

 

陽葵のク〇トリスをイジるとだんだんと濡れてくるのがわかる。

 

十分に濡れたアソコに指を入れると陽葵はさらに感じるようになった。

 

声をあげるのを必死に我慢しているが、完全に感じている様子だ。

 

お前、男を誘う才能あるよ。めっちゃエロいわ

やめて…。

 

俊樹が陽葵のアソコとお尻を同時に刺激する。

 

んああ!

 

どうやらちょうど性感帯だったらしく、陽葵は簡単にイってしまった。

 

マジでかわいい声出すな

俺もう入れるわ

 

俊樹はそう言うとまだ誰も受け入れたことのないマ〇コに自分のムスコをあてがった。

 

嘘でしょ…。

私の知ってるお父さんはそんなことしないもん

 

ズン!!

 

陽葵の願いは無残にもかなわなかった。

 

陽葵の処女は父である俊樹に奪われてしまった。

 

さすが…、初めてなだけあってきついぞ陽葵

痛い痛い!

 

俊樹は人一倍大きいムスコらしく、処女だった陽葵のアソコを引き裂かんばかりの勢い。

 

しかし陽葵が痛がっていても今の俊樹はお構いなしだ。

 

ねぇ本当ムリ!お父さん!

ちゃんと入ってるぞ。誰にでも初めてはある。

 

無理やりやっているオトコが言いそうなセリフを吐く俊樹。

 

お前のナカ気持ちいいぞ!

陽葵が女のカラダになっていて悦ぶ俊樹。

 

痛がる陽葵はもはや声も出ない様子だ。

 

おっ!出る!!

 

ドプッ、ドプッ、ドプッ

あっ!

 

とうとう娘のナカに出してしまった父親の俊樹。

 

しかし、まだまだ興奮は収まらず、更なる快楽を求めて陽葵を後ろに向かせるのだった…。。

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手塩にかけた娘 第2話感想

第2話は1話の陽葵を犯すシーンの続きからでした。

題名は「中に出したけど親子じゃないから問題ないよな」の通り、第2話では俊樹は陽葵の中に精〇を出してしまいます。

 

このセッ〇スシーンまでの流れが秀逸でしたね。

 

俊樹が昔の陽葵と今の陽葵を比較しながらだんだんと服を脱がしていくところはこの作品ならではです。

 

パンツを脱がせて股を開かせるシーンで言う「10数年前にも同じことやっただろ!」ってセリフなんてちょっと納得感ありますよね笑。

確かに父親なら娘のパンツ脱がせたことあるよな。

 

普通女子高生になった娘のパンツ脱がそうとする父親いないですけど、この作品ではこんなこともしちゃうのが良いです。

 

また、陽葵のアソコはずいぶんと毛深いみたいですが、俊樹は毛が薄い方のようです。

コレも作品の世界観を大事にしているという印象で、遺伝的に親子関係じゃないというネタはちょこちょこ挟んできます。

こういう細かいところにも気を配った作品大好きです。

 

第3話はどんなことを俊樹がしてくれるのか期待している自分がいます笑。

なので第3話も即買いしました!

第3話のネタバレ感想は後ほどアップします!

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話見どころ

第2話の見どころも独自に整理しました。

  • 見どころ①:最後まで強い抵抗をしない娘
  • 見どころ②:気の弱そうな父親が使う精一杯の言葉攻め
  • 見どころ③:しっかり濡らしてから入れるやさしさ

第2話見どころ①:最後まで強い抵抗をしない娘

この作品では1話でもそうでしたが、父親に予想外に襲われているのにあまり強い抵抗を娘がしていません。

しかも処女なんだったら自分の初めてが危機に瀕している状態なのになぜなのか。

それを考えた時に一つの考えが浮かびました。

 

それは

「娘から絶対的な信頼を父親が受けている」

ということです。

 

父親が娘からそこまでの信頼を勝ち得ているということは相当な時間と愛情を注ぎこんできた、ということがわかります。

第1話でも俊樹がこれまでの陽葵との思い出を回想するシーンがありましたが、生まれてから高校生になるまでちゃんと子育てをしてきた真面目な父親であることは間違いなさそうです。

 

そんな俊樹が妻の裏切りがあって娘は自分と血がつながっていない、ということを知った時の絶望の大きさが間接的に感じられます。

 

チンジャオ娘先生と小桜クマネコ先生はこういうところもキッチリ描いてくれているからこそ、ただのエロ漫画とは一線を画す作品をこれまで作ってこれたんだろうなと思うわけです。

第2話見どころ②:気の弱そうな父親が使う精一杯の言葉攻め

第1話の会社での様子を見る限り、俊樹は普段そんなに気の強い方ではなさそうです。

しかし、手塩にかけた娘が自分の子どもじゃないと知った後、陽葵に対して無理やり襲い掛かっていくんですが、この時のセリフが凌辱系になっています。

 

私の勝手な印象ですが、ムリに使っている感じがするんです。

「メス」とか「ここまで育てた肉」とかそういうセリフがそうです。

 

恐らくですが、俊樹は自分が受けた絶望を消化するために無理やり使っている、それと、自分が味わった絶望を自分を裏切った妻への復讐として娘にそういう言葉を使っているんじゃないかと。

 

そう考えてみてみると、普段気が弱くて優しい父親の悲しい姿が浮かび上がってくる気がします。

第2話見どころ③:しっかり濡らしてから入れるやさしさ

俊樹のやさしさところが表れているのは、陽葵をちゃんとイカせて濡らしてからムスコを挿入するところです。

サラッと読んでしまうとただ自分のやりたいようにやって、入れたいから入れたと思ってしまいます。

しかし、よく考えると自分の娘じゃないと気づいて衝動的に襲っている男ですから、いきなりチ〇ポをねじ込んでもおかしくはないわけです。

それなのに、キッチリおっぱいを攻め、乳首を舐め、クリを刺激し、指入れまでして十分前戯をしてから挿入に至っています。

 

これは、陽葵が処女なのをわかっていて、少しでも痛いのを和らげてあげよう、というかすかに俊樹に残されていたやさしさだったんじゃないかと思います。

 

普段も全然愛撫をしない男なんてたくさんいる世の中で、ここまでしっかり気持ちよくさせている俊樹はやさしい男なんだろうなと感じます。

正直そんな男を裏切った奥さんは許せないですね。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第2話ネタバレ まとめ

第2話では父親が娘とセッ〇スしてしまいましたね。

無理やり犯すシーンにやさしさを含ませる難しい描写を見事に描いたチンジャオ娘先生と小桜クマネコ先生には脱帽です。

第3話ではさらにエロいシーンが出てきます。

是非読んでみてくださいね^^

また、こちらのページでは
『手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので』を全話ネタバレしています。
手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したのでを無料でネタバレしちゃいます!

このページには掲載していないネタバレ情報、配信情報なども紹介中です。

お時間があれば是非、遊びに寄ってください。

 

最後まで『手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので』2話ネタバレを読んで頂き、ありがとうございました。

前回の第1話のネタバレを知りたい方はコチラからどうぞ。
手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第1話 ネタバレ 感想 見どころ

次回の第3話ネタバレはコチラから。
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